黄色いボタン

旦那と子供3人いろいろあります。

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しばらくぶりです。

去年の暮れから今はもっと他のことに目を向けるときではないかと

禁ブログしてました。

何でも強迫的に考えてしまうボタンには一切何もしないと決め

ないとそのことで頭がいっぱいに なってしまうので。

最近またちがった段階で自分と家族と向き合えるようになった

気がします。

何が大事なのか、もう少しだけわかってきた気がします。

もう何もいらない、この体さえあれば、大事な人が

元気で幸せでいてくれれば、 そんな気持ちになりました。

テレビも解約してしまいました。

絶縁していた母とは連絡を取るようになりました。

少しずつですが距離を縮めています。

母はこの3年ほど足に辛い皮膚病を抱えているそうです。

他に頭痛と糖尿。

親子絶縁の時期と重なっています。

 
肉体への不自然な働きかけによって生じた体の不具合いは、

肉体に働きかけることで かなりの部分解決できると思います。

 しかし、たいがいの身体の不具合は肉体に働きかけても

根本的解決手段にはならない、ということを たくさんの

事例をみてわかるようになりました。

病巣の存在する次元が違うのです。

そんなわけで健康オタクにも興味がなくなってしまいました。

 神様に「お父さん、お母さんに心配かけてしまってごめんなさい。」

と謝りました。

このことを告白できるまで簡単な道のりではありませんでした。

たくさんの経緯(いきさつ)が必要でした。

祈ったことで心からやっとそう思えるようになりました。

涙が溢れました、両親に対して恨んだり寂しく思ったりする思いは

私の頭の中の多くを占領し、常に私を苦しめていたからです。

祈るとき、いつも私は2歳の子供のように

声をあげて 顔をくしゃくしゃにさせて泣きます。

 神様はいつも私を受け入れてくれて安心させて甘えさせてくれる

からです。

 両親との問題が解けると入れ替えに、私の中にあった何かに

しがみつく欲や不安が少しづつ 溶けていくようです。

もちろんまだまだ私自身のなかには多くの未解決な部分があり、

長女ともうまく接することが できず6歳の小さな心をひどく

苦しめている状態です。

 長く続いている自分と家族に対する「許し」の旅も去年の9月に、

あることがきっかけで 私の中で「赦し」の旅へと大きく変革しました。

今年に入ってさらに何かが大きく変わりました。

そして次元を変えて自分に向き合うことを決心しました。

2007.11月から産後の3ヶ月をのぞいて2009.2月まで私自身の

回復のため毎週欠かさず通っていた 児童虐待防止センターの

ミーティングもお休みするようにしました。

決心することは種を蒔くのに似ていると思います。

私の中でこの何年かでいくつかの種が蒔かれました。

より関心を払った種は肥料をやりよく面倒をみた植物のようです。

蒔いた後に抜いてしまったものもあります。

憎しみ恨みの種は育て上げて結実しても何の有益のないことが

わかるのにj多くの時間が必要でした。

困ったことに悪い種ほど、蒔くときにはそれが何の種かわからず、

むしろ良い種に思えてしまうのです。

、、、。これが最近のボタンの心の近況です。 

縁があって読んでくださった方が、心の中に素敵な種を蒔いて

くださることをお祈りします。





遺伝子組み換えって何?

簡単に言うと

遺伝子組み換え作物は生態系を壊します。

ブルーギルとか、アメリカザリガニとか、カブトムシとかが日本の在来種を脅かしてるでしょ、外来種が在来種を脅かすことが生態系を脅かし手いることは深刻な問題として捉えられるようになりました。

大量生産に都合よく作られていますから繁殖力に優れているのがかなり怖い。しかも輸送ルートなどで種子がこぼれたりで紛れ込んだりで国内でも被害が徐々に拡大しています。

遺伝子組み換えは外来種よりもえたいが知れなくやばそうです。実験室で作られたものですから自然界に出てしまった後の影響力は開発者も実はわからないのです。既にかなりやばい。

遺伝子組み換えは自然界にないタンパク質です。つまりアレルギーを誘発するかも知れません。

ここから先はボタンがどこかでみた資料のうる覚えをかなり乱暴に解釈したものです。

遺伝子組み換えは人工的な不自然。種の保存から考えると丈夫なものが優性です。不自然なものが淘汰されていくのは法則です。遺伝子組み換え食品が何らかの形で人体の細胞に作用したらばどうなるかはまだ未知の分野です。

遺伝子組み換え食品の90%はアメリカの1企業が政府のバックアップにより作られています。
規模の大きな事業です。大きな利権が絡んでいます。情報操作と慈善的な情報潰しが強力に働いている分野だと言うことは知っておいて欲しいです。リアルにホラーです


遺伝子作物の栽培を許さない運動です。
トゥルーフードガイドをお買い物の際にお持ち下さい。無料です。
トゥルーフードガイド
昨日、懐かしい友人たちと会いました。その中に久々に会う人がいて、彼女(Aさん)とは嫌な思い出があって

あまり好きでなくて、わざわざ話しかけるのもそらぞらしいし、Aさんも話しかけてこない。

いごこちがあまりよくない感じでした。


そんな時、ふと、少し前のことを思い出しました。

ママ友と育児方針の違いでぶつかってしまったために、仲間内で大きな不和が生じてしまいました。

誰が悪いという話では全くないのですがその時にボタンは自分がつるし上げられてしまった気がして傷つき引きこもりました。相手はとてもまじめで正直な方々です。

傷つきやすい自分が悲しくなりました。強くなりたいと思いました。でも自分の気持ちに嘘をつくのはもうやめたいとも思いました。

そんなことを思い出しながら、、、あの時の気持ちを言葉にしてみました。

「怖かったよ、嫌だった」泣いてました。


ほんの2,3分でしたが、その後、あの時のしこりが何となく消えた感じがしました。

不思議とすぐそばにいるAさんに対して嫌な感じがしません、普通に話しかけられそうだったので

話しかけてみると向こうもいろいろ話してきました。もう、これからAさんとの間に居心地の悪さを感じることはないでしょう。


ACは特に感情の処理の仕方がとても下手なのです。

対人関係障害のチェックリストでほとんどチェックになったときはショックでした。

しかし自覚は回復の一歩になりました。以前は頻繁に感じていた仲間の輪のなかで一人だけ遠くにいる感じがしなくなりました。とても楽です。

ボタンはAC関連のチェックリストは多くがチェックになります。

項目の中の半分以上は自分の生い立ちや、親など周囲の人間のことなので、現在の自分がどんなに

努力してもどうにもならないことも多く絶望しそうになるときもありますが、

今を生きるようになれたこと、少しずつ良くなっていること、その少しづつが積み重なってきていることが希望です。
私女の子だから、、、。といわず一度足を運んでみてください。

八王子にはやたらとあるワークマン、、、。農作業、建築作業、作業の味方です。

これがまた冷え性、暑がりにも便利。

肉体仕事の快適性を追求してますから、夏は吸汗性、冬は保温性を追求してさらに
動きやすいウエアがあるので子育てパパやママにはありがたいかも。

ボタンは農業用の地下足袋を買いに行くのでデビューしたのですが店にはいると、紫のニッカボッカ、
般若っぽい手ぬぐいっぽい襟なしの綿シャツ、が目に入ります、「おー、かっちょえ〜」、
もう、それだけでやる気ワクワクです。

サリは黄色い軍手が欲しいと興奮して店内を30週くらい走ってました。なんだそのやる気は?

作業用の軍手や手袋、靴下、長靴、作業着、タオル等が、手ぬぐいが各種揃ってます。

腰に下げる道具袋も業種によって様々ですが、奥様の家事を楽しくしてくれるグッズにもなりうるんですよね。

ゴム手袋もサイズが揃っていて、もちろんセレブなゴム手袋もありました。

綿素材の五本指ソックスを買うのなら、ここが一番安い。

混紡ではなく綿素材のものが多いのも便利です。

先日行ったら、店頭に防寒用の柔らかい作業ブーツが1500円、あったかそうで欧米の輸入物でけっこうかっこいい。

防寒ソックスとか、ゴアテックスみたいなうすいブーツみたいのもあってルームシューズに良さそうです。

ワークマンはプライベートブランドも各種あり、なんと言っても安い!

豊富な種類の中から丈夫で安くてかっこいいものを見つける喜びがあります。

難を言うと、女性用が少ないので足は24センチ以下は在庫が少なく多くのものが取り寄せになってしまうのです。

この8月9月不眠だなんだで子育てうまく行かないとかですぐに落ち込んで暗くなりながら、最近は「まてよ、これってすごい面白いことなんじゃないの?何で悲しんでんの?」って思ってたの。「スゲ〜、あたし損してるって。」

最近まで児童相談所に何度も相談に行ったんですよ。「このままだと子供らだめにしちゃうから保護してくれ」って。

施設が決まれば明日にでも引き取りますってところまできてなかなか施設が決まらない。

子ども達がいなくなる寂しさと生活をやり直す期待、毎日不安で過ごす中、

もしかしたら神様が今は子ども達と過ごすことが意味があるといっているのじゃないかと思って

連絡したらあっさり延期になった。

自分が子供の頃って言うか、大人になっても親に遠慮なくやられてるわけですよ。

自分も子供をボカスカやってしまうかも知れない、自分が信用できないんですよね。

児童相談所の心理士にリコをみてもらったりしたのですが、「そこまで傷ついてないしお母さんと一緒にいたいようです」

っていうんですけど、怒り狂ってものを床に叩きつけてる姿を見せるのも虐待と同じ効果があらわれるって勉強しているものだからとにかく自分と子供を引き離そうとした。

後で気づいた、あの時の自分が児童相談所に保護されたかったんだと。

もう少し自分を信頼して頑張ってみます。